今年度最後の読み聞かせは、特別支援学級でした。
ちょっと長くて大変かなーと思いつつ読んでみましたが、
最後の大きなつづらを開けたところで喜んでくれたので嬉しかったです。
「したきりすずめ」はよく知られている日本の昔話です。
大きなつづらと小さなつづらを選ぶ場面は有名ですが、
すずめのお宿を探しにいくのに、
途中で「うしあらいどん」「うまあらいどん」に出会うところを
反復するのが面白いと私は思いました。
今年度最後の読み聞かせは、特別支援学級でした。
ちょっと長くて大変かなーと思いつつ読んでみましたが、
最後の大きなつづらを開けたところで喜んでくれたので嬉しかったです。
「したきりすずめ」はよく知られている日本の昔話です。
大きなつづらと小さなつづらを選ぶ場面は有名ですが、
すずめのお宿を探しにいくのに、
途中で「うしあらいどん」「うまあらいどん」に出会うところを
反復するのが面白いと私は思いました。
今朝は雪が降るとの予報でしたが、
寒い小雨が降っていましたね。
手がかじかんで、うまく口がまわらない朝でしたが、
今日は一緒に組んでいる方が怪我をされてお休みだったので、
20分間一人で頑張って読み聞かせをしてきました。
「おとなりさん」は、赤い屋根の家に住むにわとりさんのおとなりに、
誰かが引っ越してきたところから話が始まります。
今朝はとても冷え込みましたね。
手がかじかんでしまうほどでした。
今日は特別支援学級へ読み聞かせに行ってきました。
「なにをかこうかな」は、うさぎのビリーが絵を描いているとき、
さまざまな動物たちが勝手にそれに描き足していってしまうお話しです。